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f_blue な日々
2018年02月23日
ゆふやけが褪せゆく方へ車駈る『書架をへだてて』を読む会をへて
短歌
如月もお仕舞ひちかくなると、日差しがこころもち明るくなる。
うれしい。
ひつぢ田は実りの色に明るめり時雨ののちに日差しがもれて
人間に信頼をおく歌集なりにんげんが住む生き生きとしてすむ
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